01
創造力

Creativity
市場の変化を捉え、新たな価値を生み出す。
Our Philosophy
人の中には、すでにアイデアがある。日本には、まだ十分に活かしきれていない
技術と知恵がある。N-BRIDGEは、
その間に橋を架けるために存在します。一つひとつのアイデアが社会に届くこと──その先に、日本の明日があると信じています。
MVV
私たちが何のために存在し、どこへ向かい、
何を大切にするか。
Mission
一人ひとりの中に眠るアイデアを、社会に届く事業へ。
Vision
続いていく仕組みとして未来を設計します。
Values
New ── 新たな価値を創造する。Notion ── 本質を見極め、未来を描く。Next ── 次のステージへ導く。
Core Competencies
創造から推進まで。
新規事業を「描き、形にし、続ける」ための五つの力。
01

Creativity
市場の変化を捉え、新たな価値を生み出す。
02

Execution
アイデアを戦略に落とし込み、具現化する。
03

Sustainability
持続可能なオペレーションを構築し、成長を支える。
04

Insight
本質を見極め、戦略で未来を導く。
05

Momentum
判断と実行を重ねながら、事業を前に進め続ける。
Track Record
新規事業開発からクリエイティブ、SNS運用、AIツール開発まで。
企業の「次」を
多角的に支える実績を積み上げています。
調査・分析・ビジネスモデル構築
幅広い領域での新規事業開発の実績
HP・LP・ロゴ
新規事業や業務改善で必要なクリエイティブの作成を支援
SNS・Podcast
新規事業・業務改善に伴うSNSの初期運用設計を支援
AIツール・業務支援ツール
簡易的なツールやシステムについて開発・導入を支援
For the Future
日本の次のステージのために。
N-BRIDGEは、コンサルティング事業の枠を超えて、
日本の未来をつくる挑戦に取り組んでいます。
事業で培った知見と、私たち自身の人生のルーツを、
日本の地域と次世代へ還元していくプロジェクト
──それが N-BRIDGE NEXT です。
始動中Project #01
第二の故郷 和歌山の田んぼで、米を育てる。
代表が大学・大学院時代を10年過ごした第二の故郷の土地で、米作りを始めました。
N-BRIDGEの歩みは、代表自身が歩いてきた場所への返礼から始まります。
田んぼに根を張る稲のように、日本の地域と人に、私たちも根を張っていきます。
準備中Project #02
育てたお米を、子ども食堂へ。
いま暮らしている地域の子ども食堂にお米を届けます。
現在、お米を育てています。
収穫後、本格始動予定です。
Journal
N-BRIDGEの哲学・思考の記録。
Podcast
文字に書き起こせない呼吸を届ける。

2026.09.11
資料作成も議事録も記事も、AIがこなせる範囲は確実に広がりました。ただ、出てきたものをそのまま出せるかというとまだ手直しが要りますし、相手の会社の文脈や言語化されていない課題を埋めるのは人の仕事です。作業はAIへ、判断とコミュニケーションは人へ。その線引きの話をしています。

2026.09.06
情報漏洩が怖くてAIに踏み切れない。安全と便利はトレードオフで、100%を求めるとずっと導入できません。インターネットもスマホもSNSも同じ道を通ってきました。入れていいものの線を引き、基本の対策を先にやれば、AIはそこまで危ないものではありません。

2026.09.02
AIを入れたのに一部の人しか使わない。これはツールではなく運用の問題です。全員で触る時間を決める、ツールを社内で揃える、研修で一度底上げする。この3つで浸透は変わります。伊丹空港で休憩しながら収録した回です。
Featured On
N-BRIDGEの取り組みが、外部メディアで紹介されています。
Media
私のカクゴ
「やりたいことを極めた大人がカッコイイ!」をテーマにしたインタビューサイトで、経営者としての覚悟を語りました。

Web Article
ビジネスタイムズ
経営者インタビューメディア「ビジネスタイムズ」に、代表の永松裕章が掲載されます。

Web Article
経道
「平坦な道はない、経営者たちの一歩。」を掲げるメディア「経道」に、代表の永松裕章が掲載されます。

Podcast
文化放送
文化放送のラジオ番組「眞鍋かをりの BUSINESS FRONTIERS」に、代表の永松裕章が出演します。

Company
N-BRIDGE株式会社
代表取締役 永松 裕章
2025年3月3日
1,000,000円
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号 大阪駅前第2ビル12-12